ドルフィンは国内の開催だけではなく、
将来は海外でも開催していきます。
そして、それぞれの国の参加者を繋ぐ役目を
ドルフィンが果たします。
2009年6月のある日、突然ある光景が
ブラッシュアップされました。
それは、
「ある発展途上国でドルフィンが開催され、
その中のある参加者がその国の主要ポストに就きました。
他の国でも同じようにドルフィンの参加者が
主要ポストに就いている。
そのキーマンたちをドルフィンが繋いでいる」
そういった光景が見えました。
これで、ドルフィンが世界に貢献できる道筋が見えました。
また、「周りの人の発展のために人を繋げる」
ことがドルフィンの使命のひとつであることも納得できました。
神田昌典氏の著書「全脳思考」(ダイヤモンド社)によると、
情報社会は、いったん2008年末で終焉しつつあり、知識社会に
向かっているといいます。
つまり、ネット社会が整備され会いたい人とはネット上で
会えるようになりました。
ですが、リアルに人と人が出会う感動・刺激は無くなるはずもなく、
より重要になると考えています。
・1000年続く交流会に
最近、特に東京ではものすごい数の交流会が開催されています。
毎月新しい交流会が開催され、急激に参加者数を伸ばす交流会も
あれば、すぐに消えてしまう交流会もあります。
私たちドルフィンでは、永く続く交流会を目指しています。
1000年続く交流会になるように、各担当者・参加者が一緒に
成長していける出会いの場になるように運営していきます。
具体的にはゲストのプロモーション、参加者どうしの
ビジネスマッチングにも力を入れていきます。
・全国で30ヶ所の開催
これは、各都道府県でに1ヶ所ずつということではなく、
大前健一氏の唱える道州制に近いイメージで
エリアを考えています。
3年後のドルフィン5周年(2012年6月)には
全国30ヵ所での開催を考えています。
(現在までに全国15ヶ所で開催実績あり)
・海外100ヵ所で開催
30年後の2039年には海外100ヶ所での開催を